
Tier10特別艦艇 ドイツ駆逐艦 G.Hoffmann(ゲオルグ・ホフマン)
- 分類:対駆逐型雷駆(雷撃型駆逐艦)
- 入手方法
- 現在の艦長スキルとアップグレード
- 素の性能詳細
- 基本的な立ち回り
- 具体的な立ち回り
- テクニック ~対駆逐型雷駆の対駆逐戦闘~
- 対ホフマン ~引き撃ち態勢で見る~
- オススメ艦長スキル
- ホフマンの現行ビルドまでの経緯
- おわりに
分類:対駆逐型雷駆(雷撃型駆逐艦)
ドイツTier10駆逐艦(特別艦艇)のゲオルグ・ホフマンは、雷撃が得意な駆逐艦です。船体はドイツTier9駆逐艦のシュルツと同じですが、主砲・魚雷・消耗品の性能が異なります。大きな違いとしては、6kmソナーを搭載していて、敵駆逐艦や魚雷を発見することができます。また、魚雷性能も大きく向上しています。その代わり、主砲性能は射程や跳弾優遇が弱体化されています。
入手方法

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現在の艦長スキルとアップグレード


艦長はユニーク艦長で、ドイツ共用艦長としてZ-52・Z-42・Z-39・T-61などと共用しています。消耗品が強力なので管理を取得し、主砲旋回が遅いので歯車のグリスアップを取得しています。アップグレードは、主砲精度が素で非常に優秀というドイツ第二ツリーの特徴を持つので、雷速向上UGにしています。また、主砲の使用機会を増やすために、射程UGを搭載しています。ここは、魚雷装填UGや主砲装填UGでもいいと思っています。
素の性能詳細
主砲

リロード時間が素で7.4秒と遅いため、主砲のDPMはHE弾は最下位、AP弾も下位で、長時間の砲撃は得意ではありません。そのかわり、DPSが高く、HE弾は9位、AP弾は1位になっています。主砲はドイツ第二ツリーの特徴をある程度受け継いでいて、弾道が低く、精度も素で非常に優秀です。ただし、射程が短く、AP弾の跳弾優遇はありません。主砲配置はシュルツと同じで、前方1基・中央1基・後方1基となっており、前方は30度、後方は42度以上傾けないと全門斉射ができません。主砲旋回も18秒と遅めのため、敵が居る方向にあらかじめ主砲を回しておく戦い方をした方が良いでしょう。
HE弾

貫通力38mmと高く、素で32mmを貫通できるので、巡洋艦や戦艦の艦首艦尾にダメージを出しやすくなっています。ここはドイツ第二ツリーの特徴を受け継いでいます。また、発火率も12%あります。ただし、主砲装填時間が長いため、火災を発生させやすいかと言われたらそうでもないので注意してください。(※分間火災数(Fires/min)5.8はTier10下位クラス。)
AP弾

ドイツ第二ツリーの特徴通り、AP弾の貫通力も高く、10㎞近くから巡洋艦のバイタルを狙っていけます。ただし、跳弾優遇がないため、斜めにされると他の一般的な駆逐艦と同じように弾かれてしまいます。敵の姿勢が甘くなったところを狙って砲撃しましょう。
魚雷

駆逐艦の中でもかなり優秀な魚雷性能をしています。5連装2基で、射程が12kmあり、装填時間が素で80秒、UGやスキルで61秒まで短縮できます。雷速も素で66ノット、最大で72ノット、リアクションタイムも素で7.9秒、最短で7.1秒まで強化でき、敵大型艦だけでなく、敵駆逐艦も避けるのに苦労する性能にすることができます。約1分間で10本の魚雷を流せるのは、Tier10でも珍しく、驚異的です。(※分間魚雷数(Torpedoes/min)7.5はクレベールに次ぐ2位)威力はやや低いですが、装填時間の短さで補っていく立ち回りをしていきましょう。
対空

対空防御砲火を装備していますが、対空性能はそこまで高くないのと、船体が非常に大きくて転舵性能も悪いため、空母に狙われると被弾する確率が非常に高いです。敵艦載機に狙われそうな場合は、あらかじめ味方の近くに寄って、対空支援を求めるか、早めの煙幕で隠蔽に入りましょう。
抗堪性・機動性・隠蔽性

船体はTier9シュルツと同じで非常に大型です。被弾や被雷に注意して立ち回りましょう。また、中央部分に25mm装甲が施されています。一般的な敵駆逐艦のHE弾はノーダメージにできますが、装甲の存在を知っている駆逐艦はAP弾を狙ってくるので、あまり頼りになりません。全門斉射をしようとして真横を向いた所に、敵艦のAP弾が直撃しないように注意しましょう。
抗堪性は素で24,500です。抗堪専門家と信号旗で強化すると29,400になります。Tier10では10位です。修理班持ちの艦艇も多くなっており、HPの評価としては及第点といったところです。
機動性ですが、艦速は信号機込みで40ノットと、大型艦の割には優秀です。エンジンブーストも効果時間が長いので、魚雷の射点に着くための移動や陣地占領などに駆け回ることには苦労しないでしょう。ただし、転舵性能が大型艦ゆえに悪く、転舵所要時間は5.3秒、旋回半径は800mで、かなり重たい部類です。転舵中は被弾しやすい状況でもあるので、発見されていないことや魚雷が来ないことを確認して、慎重に転舵しましょう。
最良隠蔽は6.4kmです。雷駆としては悪いです。また、ソナー範囲が6kmなので、発見されてすぐ煙幕ソナーをしても、敵駆逐艦が見えないことも多いです。DPMもそこまで高くないので、ソナーがあるからと強気に立ち回ると、返り討ちに合う場合があるので注意しましょう。
消耗品

煙幕・エンジンブースト・対空防御砲火・ソナーを装備しています。
煙幕

ドイツ製の煙幕です。他の国と違って、煙幕の持続時間が短くなっています。煙幕射撃をする場合は、射撃に夢中になりすぎて離脱するのが遅れないようにしましょう。
エンジンブースト

エンジンブーストは性能が強化されており、効果時間が180秒になっています。回避盾運用は、旋回性能や船体の大きさからほぼ不可能ですが、魚雷の射点に移動したり、陣地占領に走ったり、戦場を駆けまわることには不自由しない性能です。積極的に使っていきましょう。
対空防御砲火

対空防御砲火は通常のものです。素の対空性能は高く無いので、対空防御砲火を使っても、敵艦載機を落としきるのはほぼ不可能です。船体が大きいこともあり、空母に狙われると危険なので、敵空母の攻撃が来そうな場合は、味方の近くによって対空支援を受けるか、煙幕で隠れましょう。
水中聴音器

ソナーは他のドイツTier10艦が装備している6kmソナーです。敵駆逐艦の発見や魚雷の発見に役立ちます。ただし、隠蔽距離が最良で6.4kmなので、敵駆逐艦を発見する場合は、自艦が発見されてから0.4kmほど距離を詰めないといけません。その間に被弾する可能性がかなり高いので、敵駆逐艦を発見しに行く場合は、敵援護艦隊の動向に注意してください。
基本的な立ち回り
雷撃を中心に立ち回り、隙があれば陣地占領や大型艦へAP弾を狙っていきます。
序盤:隠蔽雷撃、敵駆逐を警戒
中盤:隠蔽雷撃、陣地占領、敵駆逐艦へのアプローチ
終盤:隠蔽雷撃、陣地占領、敵駆逐艦へのアプローチ、生存
具体的な立ち回り
序盤 ~隠蔽雷撃で制圧する~
通常戦
最短約60秒で72ノット12km魚雷を10本流せるのは、駆逐艦の中でも1位2位を争うほど優秀です。この魚雷を使って序盤は立ち回りましょう。
前進して敵援護艦隊が発見できたら、魚雷を狙っていきましょう。この時に敵駆逐艦の位置も把握しておきましょう。というのも、前進しすぎて敵駆逐艦に発見されると、船体の大きさから敵援護艦隊の砲撃を受けやすく、いきなり不利になってしまいます。敵艦隊が魚雷射程にギリギリ入る程度をキープしながら、敵駆逐艦には見つからないように立ち回りましょう。
また、敵駆逐艦の位置を把握しておくと、魚雷のラッキーヒットを狙える場合があります。例えば、無線方向探知と敵援護艦隊の移動方向などから、敵駆逐艦のおおまかな位置が予測できるので、その進路上に魚雷を置いておくと、敵駆逐艦に当たる場合があります。リアクションタイムが短く装填時間も短いので、敵大型艦への雷撃が難しい場合は、敵駆逐艦を狙ってみるのも一考です。
序盤にヘッドオンの姿勢で行くか、引き撃ち態勢にしておくかはケースバイケースです。基本的には、船体が大きく被発見後の敵援護艦隊からの先制攻撃が怖いので、引き撃ち態勢にして、敵駆逐艦が前進して来てソナー圏内まで突っ込んでくるのを待ち受けるのが良いです。島などで敵援護艦隊の射線が切れている場合は、ヘッドオンの形で一気にソナー圏内まで距離を詰めるのが良いでしょう。状況をしっかり見て判断してみてください。
制圧戦
基本的には通常戦と同じように意識して動きますが、さらにキャプゾーンが絡んできます。煙幕とソナーがあるとはいえ、隠蔽がやや悪かったり、船体が大きいので、先制キャプはできなくはないですが、注意が必要です。また、レーダー艦にはめっぽう弱いので、島陰でレーダー艦が待ち構えているようなら、外周から雷撃で攻めて、レーダー艦や敵援護艦隊を退かせて、形勢を有利にしてからキャプに向かいましょう。
軍拡競争
隠蔽はやや悪いですが、煙幕とソナーとエンジンブーストを装備しているので、強化エリアの取得は可もなく不可もなくといったところです。基本的には無理をせず、安全に取れるところを確実に取っていきましょう。
待ち伏せはかなり得意です。ソナー範囲が6.0kmと広く、魚雷のリアクションタイムも優秀なので、敵駆逐艦が強化エリアを取りに突っ込んで来たところを煙幕ソナーで待ち伏せたり、強化エリア付近に雷撃したりすると、敵駆逐艦に対して一気に有利を取ることができる場合があります。特に隠蔽の良い駆逐艦相手に有用なので、待ち伏せが狙えそうな場合は、味方に援護を求めつつ狙ってみましょう。
中盤・終盤 ~煙幕射撃も考慮~
通常戦
敵がバラバラになっている時間帯です。引き続き大型艦へ隠蔽雷撃をしていきましょう。敵駆逐艦に対しては、残っている体力や相性にもよりますが、有利な場合はヘッドオンで煙幕ソナーを決めましょう。不利な場合は、隠蔽雷撃でラッキーヒットを狙うか、レーダーや艦載機で見えたところを煙幕射撃をしてHPを削っていきましょう。
また、AP弾を狙うチャンスも増えてきます。敵艦隊がバラバラになって、横向きの敵艦を狙えるようになったら、AP弾で煙幕射撃をしていきましょう。
敵が下がっていっている場合は、包囲殲滅ができるように敵をマップ中央側に寄せていきます。反対方向の見方も同じように押せていたら勝勢で、包囲殲滅がしやすい理想形と言えます。
敵に押し込まれた場合は退かないといけません。反対側の味方も押されている場合は、マップ中央側に逃げるのではなく、マップの南北に逃げるようにすると、反対方向の味方と挟み撃ちがしやすく、カウンターを決めやすいです。
逆に反対側の見方が押している場合は、引き撃ちで敵の進撃を遅らせながらマップ中央側に逃げるといいです。この場合は、開戦時は南北で敵チームと向かい合ってましたが、今度は東西で向かい合う形になるので、仕切り直しがしやすいです。
制圧戦
通常戦の包囲殲滅の考え方に加えて、キャプゾーンを取るかどうかが関わります。レーダー艦を追い払うことができていたら、味方の援護が受けれることを確認しながらキャプを取りに行きましょう。ポイント差や敵との体力差を考えて、敵の体力がかなり削れて倒しきれそうなら、陣地占領は味方に任せて、スポットや砲撃を継続していくのもいいです。
基本的にはキャプが敵よりも多く取れている方が優勢になります。キャプを多くとった後は包囲殲滅ができそうだったら押し込んでもいいのですが、カウンターには気をつけて深追いをしないようにしましょう。
軍拡競争
中央にキーエリアが出現する1分前にアナウンスがあるので、そのアナウンスがあったら、マップ中央に移動しましょう。その頃には敵がバラけてスポットがしづらくなっていると思います。中央のキーエリアは、制圧したら勝勢になるので、スポットや砲撃よりもキャプを優先してもらって大丈夫です。
敵駆逐が残っていたら、中央で駆逐戦になります。HPが充分に有利な場合は敵駆逐と1対1をしてもいいですが、そうではない場合は安全策を取って味方と合流してからでいいです。それまでは踏み合いをしつつ味方の合流を待ちましょう。
テクニック ~対駆逐型雷駆の対駆逐戦闘~
艦の分類で「対駆逐型雷駆」と書かれてて「何それ?」と思った方も居るかもしれませんが、ソナーを持っている雷駆を「対駆逐型雷駆」(Z-39・晴風II・シリワンギ・ホフマンなど。マイナーなプレ艦ですね。)と分類しています。注意してほしいのは、ベースは雷駆で、砲戦が弱いということです。
ということで、ホフマンも煙幕ソナーで敵駆逐艦を発見して一方的に砲撃することができますが、雷駆ゆえにDPMが低すぎて、ひとりでは敵駆逐艦を追い払うのがやっとです。対駆逐戦闘をやる場合は、できるだけ味方の援護が貰える場所で行いましょう。
また、基本的には敵駆逐艦が突っ込んでくるのを待ち構える形で煙幕ソナーをする方が有利です。というのも、ヘッドオンで煙幕ソナーをすると、自艦が先手で被発見され、敵駆逐艦をソナー圏内に入れて、自艦を煙幕内に隠すために停止するまでの間に、敵艦隊に砲撃され、手痛いダメージを貰うことが多いからです。船体の大きいホフマンでは、なおのこと危険です。
もちろん、島などで敵の射線が切れている場合は大丈夫ですが、そういう状況でない場合は、基本的には引き撃ち態勢で待ち構え、「これ以上近づいてソナー圏内に入ってくるなら沈めますよ」という状況を作って、自艦は引き撃ち態勢でいつでも逃げれる状況にしておいた方が安全です。
煙幕ソナーが使えるので、ついつい狙いたくなりますが、基本的には雷駆で、魚雷が強力な艦です。まずは、魚雷主体の立ち回りをして、敵駆逐艦が見に来るなら受けて立つというような感じで立ち回ると良いでしょう。
対ホフマン ~引き撃ち態勢で見る~
ホフマンは魚雷が強力ですし、煙幕ソナーも使えますが、ソナー範囲と隠蔽距離との差があります。なので、他のドイツ駆逐艦よりもスポットはしやすいです。船体も大きいので、スポットしてしまえば、味方の援護射撃も当てやすく、有利になりやすいです。ソナー範囲に入らないように、引き撃ち態勢で警戒しながらスポットを目指しましょう。また、魚雷はリアクションタイムが短いため、駆逐艦でも避けるのが難しいです。魚雷が来そうな方向に船尾を向けて、被雷しないようにしましょう。それから、ホフマンは中央部に25mm装甲があるので、砲撃戦になった場合で船体中央が狙えそうな場合は、AP弾を狙ってみましょう。過貫通せずに大きなダメージが期待できます。
オススメ艦長スキル
アドレナリンラッシュ:火力強化
管理:消耗品の個数増加
魚雷装填手:魚雷装填時間の短縮
無縁方向探知:敵艦の位置の把握

体力が減っても火力を出せる「アドレナリン・ラッシュ」・魚雷の装填時間を短くする「魚雷装填手」・消耗品の個数を増やす「管理」・敵艦の位置を把握できる「無線方向探知」がオススメです。
ホフマンの現行ビルドまでの経緯


「雷駆の砲特化はNGって散々言ってたのにやってるじゃん」という声が聞こえますが、言い訳をさせてください。
ホフマン…………。「雷特化はZ-44でいい。砲特化はエルビングでいい。てゆうか固有Z-52でいい。」という感じに個人的に思っています。疾風実装当初と同じ現象です。
細かい性能的に、たしかにユニークさは出てるのですが、雷特化も砲特化もイマイチ乗っていて楽しくなかったので、Z-44・エルビング・固有Z-52と差別化しようと思って今のビルドになりました。
初期ビルド
跳弾優遇はありませんが、AP弾の威力が高いということで、これを活用しようということで主砲射程をのばしました。しかし、消耗品を使い切ってもう一個欲しい状況が多かったので、管理も欲しいという状況になりました。

隠蔽半切り
いっそのこと、エルビングにソナーを持たせた艦にしようと思って隠蔽半切りを試しましたが、跳弾優遇がなくてダメージが思ったほど伸びないことと、射程伸ばしても敵艦が見えなくて撃てないことが多くてすぐ没にしました。

魚雷特化
やはり魚雷特化だなと思って魚雷に振ったのですが、思ったほどダメージが出なかったことと、魚雷が当たった時と当たらなかった時で戦果が両極端で安定感が無かったことと、これならZ-44にソナーがついただけでZ-44や固有Z-52と大差ないなと思ったのでやめました。

抗堪切り
抗堪専門家を切っても勝率は変わらないという研究結果をもとに、「素のHPは高めだから大丈夫か」ということで抗堪専門家を切ったビルドです。火力面では満足ですが、抗堪専門家があれば生きてた試合もいくつかあってたので、結局ボツにしました。

現行ビルド
結局、火力よりも生存面を優先して、抗堪切りはボツにして、共用艦長を乗せました。ただし、主砲射程を伸ばした方が主砲を使う機会が増えたので、UGは射程にしています。これで一応は満足している状態です。

まとめ
個人的には魚雷特化が、狙いが分かりやすくて使いやすいと思います。ただ、ユニークさとしては、Z-44やZ-52と被るところが多くて微妙だと思っているので、差別化を目指して主砲射程を伸ばしています。今後ビルドは変わると思いますが、いちおう、どういう経緯でこういうビルドになったかは備忘録として書いておきます。
おわりに
「そりゃあ、みんな信濃買いますわ…」
期間限定鋼鉄艦として期待していたのですが、高額の割には性能があまりに魅力がなく、個人的には残念な艦でした。鋼鉄の意志というイベントでの実装でしたが、試されたのはこの艦を買っても後悔しない、プレイヤー自身の揺るがない意志だったのかもしれません…。
正直、主砲周りにバフが欲しいのですが、テスト時代に取り上げられているので、現実的には難しいでしょうね。あっても3年後とかになりそう。あ~もう!ヒルデはナーフされなかったのに、なんでホフマンはナーフされまくったんだよ!テスターちょっとは忖度しろー!(泣)
